遅漏判断方法

自分で遅漏を判断する方法

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 遅漏は判断が難しい!?

 

遅漏と早漏。どちらもセックスの悩みでは定番です。ただ、自分が遅漏かどうかの判断は、実は意外と難しいのです。

 

というのも、早漏は挿入してから発射するまでの時間が1〜3分という一応の目安がありますが、遅漏には明確な目安がありません。挿入してから30分でも1時間でも2時間でも、自分とパートナーが満足していればそれは遅漏だとは言えないからです。

 

ただ、女性がオーガズムに達するまでの平均時間が15分〜20分といわれていますので、毎回のように射精までに30分以上かかるようなら、女性からすれば遅漏である可能性があります。パートナーが長いと感じているようなら、その時点で遅漏と判断してもいいでしょう。

 

 遅漏になってしまう原因について

 

遅漏になってしまう原因も、早漏と同じように複数あります。ですので、遅漏を改善したいという場合にはその原因を探るところから始めてみるといいでしょう。

 

刺激の強いオナニー
これが恐らく一番多い原因でしょう。オナニーの方法、おかず、情報が溢れている時代なので、間違った方法や刺激の強すぎるAVなどによって、セックスよりもオナニーが上に来てしまっている人も多いでしょう。オナニーをするときは強く握り過ぎない、皮オナニーや床オナニーなどの、亀頭を直接刺激しないオナニーは控えるといいでしょう。また、最近のAVは過激且つ興奮を煽る内容が多く、リアルよりも興奮してしまうものもあります。一切見るなというのは難しいと思いますが、AVはほどほどにしておきましょう。

 

セックス自体に興奮しない
これは1つ目の理由と通じる部分がありますが、単純にパートナーとのセックスで興奮できていないということです。パートナーとの付き合いが長いと、それだけマンネリ化しやすいですし、興奮しなければ当然射精までの時間も遅くなります。興奮できないのが理由になっている場合、シチュエーションを変えるなどして最大限興奮できる工夫をしてみるといいでしょう。

 

お酒、薬、老化
これは単に普段の生活の問題です。体の状態、環境によって射精までの時間は大きく変わります。お酒を飲みすぎる人は控えた方がいいですし、薬を飲んでいる人は医師に相談してみるのがいいでしょう。

 

上記のように、遅漏になってしまう原因は人それぞれですが、自分が遅漏と感じたり、パートナーに言われたことがあるようなら早めに改善策をうっていくことが大切ですよ。